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【日刊工業新聞】「脚を持つたんぱく質『ミオシン5』移動の様子 直接観察−科学雑誌サイエンスにも掲載」城口克之講師、木下一彦教授(応物)
早稲田大学理工学術院の城口克之講師と木下一彦教授は、細胞内でアクチン線維に沿って“荷物”を運ぶ数十ナノメートルのモーター蛋白質、ミオシン5の“歩く”仕組みについて、日刊工業新聞に掲載されました。この成果は、5月25日発行の米国の科学雑誌「サイエンス」に掲載されました。
※日刊工業新聞 2007年5月25日
☆早稲田大学プレスリリース
「分子モーター、ミオシン5の歩く様子を直接観察」
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